日頃より杉本園をご利用いただきまして誠にありがとうございます。
商品完売情報のご案内です。
・桜葉入り緑茶30g 440円(税込)
・さくら煎茶ティーバッグ2.5g×10個入り 550円(税込)
上記2商品は、ご好評につき完売いたしました。
次回の販売は、2025年の2月頃を予定しております。
お買い上げいただきまして、誠にありがとうございました。
日頃より杉本園をご利用いただきまして誠にありがとうございます。
商品完売情報のご案内です。
・桜葉入り緑茶30g 440円(税込)
・さくら煎茶ティーバッグ2.5g×10個入り 550円(税込)
上記2商品は、ご好評につき完売いたしました。
次回の販売は、2025年の2月頃を予定しております。
お買い上げいただきまして、誠にありがとうございました。
お茶の苗を植えました。
植えつけ時の苗はとても小さいです。
風で折れたり傾いたりしないよう、浅植えはしないでしっかりと土と苗を圧着させて早期の根張りを促すのが大事なポイントです。
作業自体はとても単純で簡単なのですが、終始屈んで作業するため、足腰に疲労がきます。
このような定植してから3年未満の樹形づくりを要する若樹の茶園は「幼木園」と呼ばれ、お茶の赤ちゃんみたいな状態です。
4年目以降の樹形が完成された収穫茶園は「成木園」と呼ばれ一人前の樹となります。
さえみどり100g1296円(税込)はご好評につき完売しました。
お買い上げいただきまして誠にありがとうございました。
次回の販売については、本年の新茶にて5月中旬頃の販売を予定しております。
寒さの影響からか、当初の開花予報からはずいぶんと足踏み気味です。
お茶も平年並の生育速度となりそうですが、この先の気温でまだまだ変動の余地があります。どんな新茶シーズンになるのか、今からそわそわしています。
この時期から新芽が成長を始めるお茶にとっては遅霜が大敵です。
冷え込む夜は、保温のネットをかけて霜の対策を行います。
このネットの開け閉めが意外と大変ですが、大切な新芽を守るためには欠かせない作業となります。
あまり冷え込みがない夜になってほしいものです。
日中は風が強く穏やかな春の陽気は少し先になるのでしょうか。
いろんな準備が少しずつ始まっています。